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投稿日時: 2019-11-20

ロンドンにある世界最古のおもちゃ店と言われているHamleysが日本でも楽しめます。

 

 

・ワールドポーターズビブレ(横浜)

・キャナルシティオーパ(博多)

 

上記2店舗では、パディントングッズがコーナー展開され、とっても充実したグッズが販売されていますよ。

 

クリスマスプレゼントを日本でロンドンのおもちゃ屋さんの雰囲気で購入するのもいいですね。

 

是非、お近くにお越しの際にはお立ち寄りください。

 

ハムリーズ・ジャパンサイト(↓リンク)

https://www.hamleys.jp/

 

 

 
投稿日時: 2019-09-18

 

パディントン ベアがPRキャラクターを務める「ゲンキのモト」は病気や関東地域の病院、ドクターについてのお役立ち情報を掲載しているフリーペーパーです。

 

毎号、大人にも子供にも目からウロコの情報が満載ですよ。今回の特集は、「風疹対策」です。

 

HPからも閲覧が可能です。

 

 

詳細はこちらからhttp://genki-moto.jp/

 

配布場所についてはこちらからhttp://genki-moto.jp/area/

 

※配布場所によっては、数量に限りがある為、配布終了となる場合もございます。どうぞご了承ください。

 

 

 
投稿日時: 2019-05-22

 

パディントン好きの皆さん。

 

ロンドンのお茶と言えば、やっぱり紅茶ですよね。紅茶好きの方も多いことと思います。

 

世の中には美味しい紅茶はたくさんありますが、「カレルチャペック紅茶店」をご存じですか?

 

ここのお店の紅茶は、各産地の特徴がくっきりとした勢いのある旬茶を鮮度そのままで使用した高品質な紅茶のみを使用しているんです。さらに、大人かわいいデザインも人気です。

 

ぜひお近くの店舗に行ってみるか、通販サイトもあるので、是非、利用してくださいね。

 

カレルチャペック紅茶店 直営店

https://www.karelcapek.co.jp/user_data/shop

 

カレルチャペック紅茶店 通販サイト(リンク)↓

https://www.karelcapek.co.jp/

 

そして、実は去年の暮れあたりからこのカレルチャペック紅茶店のオーナーである山田詩子さんの描き下ろしのパディントンのアートを使った紅茶とマーマレードが発売されています。

 

パディントン×カレルチャペック紅茶店(リンク)↓

https://www.karelcapek.co.jp/contents/feature/britishmorning18/

 

こちらの「ブリティッシュモーニング」という紅茶はもともとカレルチャペック紅茶店の人気定番紅茶メニューの衣装替えをした商品♪インドのダージリンとスリランカのルフナを絶妙な配合でブレンドされており、とっても香り高く飲みやすく、ミルクティーにもよく合うです。

マーマレードは、ブラッドオレンジと夏みかんを使った、ほろにが&深いコクの英国テイスト。スコーンやバゲットと相性◎(二重マル)。

 

是非、パディントンをきっかけにお試しくださいね。

 

 

 

 

 
投稿日時: 2019-04-10

 

今週から新学年、入学式、または今月から就職して新しい職場、というフレッシュな方々も居るのではないでしょうか。

 

新しい世界に飛び込んでいくのは、ドキドキもしますが、ワクワクもしますよね。

 

きっとパディントンも暗黒の地ペルーからイギリス・ロンドンへ移住してきたときも同じような気持ちだったことでしょう。

 

さて、映画『パディントン』をご覧になられた方は、そのときのパディントンのドキドキとワクワクがお判りだと思いますが、パディントンの絵本でもそんな気持ちが伝わってきます。

 

 

クマのパディントン (理論社)

マイケル・ボンド・作 R.W.アリー・絵 木坂涼・訳

 

お話はもちろんマイケル・ボンド氏が書いた内容ですが、小さなこどもでも判り易く絵本化をしたのが本なのです。

 

ブラウン一家の家族として迎えられるパディントンは本当にキュートそのもの。

 

もちろん大人が読んでもとっても可愛い絵本ですから、よろしければお近くの本屋さんで探してみてくださいね。

 

 

 

 
投稿日時: 2018-10-17

 

パディントンの本を手に取ったことがある方は多いと思います。

 

特に福音館書店から10巻まで翻訳出版されている児童小説の「パディントン」シリーズは、日本だけでも累計約100万部発刊の超人気名作シリーズですね。

 

それらの有名な児童小説シリーズ以外に絵本が発売されているのはご存じでしたか。

日本でも老舗の出版社である理論社から6冊もの絵本が翻訳出版されています。

 

理論社という老舗の絵本の出版社から6冊も翻訳出版がされています。

 


第一巻

作:マイケル・ボンド

画:R.W.アリー

訳:木坂 涼

発売:理論社

30ページ

 

福音館書店から出版されているシリーズとお話の筋は同じでも絵を描いている方が異なるんですよね。

 

こちらのR.W.アリーさんの絵も温かみがあってとっても可愛いクマちゃんですね。

 

是非、絵本シリーズも書店で見かけたらチェックしてみてくださいね☆

 

 

 

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