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投稿日時: 2019-04-10

 

今週から新学年、入学式、または今月から就職して新しい職場、というフレッシュな方々も居るのではないでしょうか。

 

新しい世界に飛び込んでいくのは、ドキドキもしますが、ワクワクもしますよね。

 

きっとパディントンも暗黒の地ペルーからイギリス・ロンドンへ移住してきたときも同じような気持ちだったことでしょう。

 

さて、映画『パディントン』をご覧になられた方は、そのときのパディントンのドキドキとワクワクがお判りだと思いますが、パディントンの絵本でもそんな気持ちが伝わってきます。

 

 

クマのパディントン (理論社)

マイケル・ボンド・作 R.W.アリー・絵 木坂涼・訳

 

お話はもちろんマイケル・ボンド氏が書いた内容ですが、小さなこどもでも判り易く絵本化をしたのが本なのです。

 

ブラウン一家の家族として迎えられるパディントンは本当にキュートそのもの。

 

もちろん大人が読んでもとっても可愛い絵本ですから、よろしければお近くの本屋さんで探してみてくださいね。

 

 

 

 
投稿日時: 2018-10-17

 

パディントンの本を手に取ったことがある方は多いと思います。

 

特に福音館書店から10巻まで翻訳出版されている児童小説の「パディントン」シリーズは、日本だけでも累計約100万部発刊の超人気名作シリーズですね。

 

それらの有名な児童小説シリーズ以外に絵本が発売されているのはご存じでしたか。

日本でも老舗の出版社である理論社から6冊もの絵本が翻訳出版されています。

 

理論社という老舗の絵本の出版社から6冊も翻訳出版がされています。

 


第一巻

作:マイケル・ボンド

画:R.W.アリー

訳:木坂 涼

発売:理論社

30ページ

 

福音館書店から出版されているシリーズとお話の筋は同じでも絵を描いている方が異なるんですよね。

 

こちらのR.W.アリーさんの絵も温かみがあってとっても可愛いクマちゃんですね。

 

是非、絵本シリーズも書店で見かけたらチェックしてみてくださいね☆

 

 

 

 
投稿日時: 2018-10-03

 

映画『パディントン2』のBlu-rayDVDが発売されています。

 

もちろん映画を未だ観ていない方は是非観て頂きたいのですが、映画をご覧になられた方も是非、是非、もう一度観てみては如何でしょうか!

 

映画『パディントン2』で重要な役をつとめたヒュー・グラントをはじめ、超実力派俳優さん達の実に見事な演技をご自宅でじっくり再鑑賞する、というのもとっても楽しいですよ〜。

 

[ 発売元 ] 株式会社キノフィルムズ/木下グループ
[
販売元 ] ポニーキャニオン
2017 STUDIOCANAL S.A.S All Rights Reserved.

 

詳しくは、以下のリンクでご覧ください!(リンク↓)

https://movie-product.ponycanyon.co.jp/item027.html

 

 

 
投稿日時: 2018-05-09

 

さて、みなさん、以前にもこちらでご紹介した「パディントン ベアの世界」というファンブックが先月、発売されました。

 

このファンブックの内容も、本当によくパディントンについて掘り下げた内容となっていて面白いのですが、実は付録のマルチケースがとても可愛いのです!

 

こんな感じ。

 


 

とってもオシャレで使いやすそうですね!

 

この薄めの水色がとても英国っぽくて雰囲気があって素敵ですよね。

 

是非、本屋さんで発見したらチェックしてみてくださいね。

 

「愛蔵版 パディントン ベアの世界」 発売:ジャパンタイムス(以下、リンク)

https://bookclub.japantimes.co.jp/book/b357489.html

 

 

 
投稿日時: 2018-04-18

 

さて、日本で今年の1月19日に映画『パディントン2』が公開になってはや3カ月が経ちました。

 

映画の中のキーになるグッズと言えば、そう「ロンドンの飛び出す絵本」でしたね。

 

実はあの「飛び出す絵本」が英国では商品になっているそうです。

 

その中身はなんとあのルーシーおばさんにロンドンの街並みを紹介していく回想シーン…。

 

 

このシーンや、


 

こんなシーンでは、ルーシーおばさんを想像の中で案内していましたよね…。

 

そしてその飛び出す絵本の表紙はこんな感じ。


 

ちなみに日本語の翻訳版は発売していません。

 

英国でも人気で品薄商品のようですから、ネット通販などで発見したら即買い!がオススメです♪

 

おうちにインテリアとして置いておくのも可愛いかもしれませんね。

 

 

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