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投稿日時: 2018-07-11

 

以前こちらでお伝えした通り、広島で「くまのパディントン展」が開催されています。

 

期間:201876日(金)−826日(日)

会場:奥田元宋・小由女美術館

※情報は変更になる可能性がございます。ご来場の前に会場のホームページなどで詳細をご確認の上、ご来場ください。

 

児童小説「パディントン」シリーズの原作者、マイケル・ボンド氏(19262017)の生前のインタビュー映像や、ペギー・フォートナムがてがけた児童書の挿絵や他のイラストレーターたちによる絵本の原画、世界中で出版された書籍など、多彩な展示でパディントンの世界を紹介していますので、是非、中国地方にお住まいの方は、チェックしてみてくださいね。

 

世界的な名作として、世代や国を越えて愛され続けるパディントンの魅力が詰まった展覧会にぜひ、足をお運びください。

 

 

 

奥田元宋・小由女美術館 オフィシャルサイト(リンク)↓

http://www.genso-sayume.jp/index2.html

 

 

 

 
投稿日時: 2018-07-04

 

パディントン ベア オフィシャルサイトのトップページ左下にある「パディントンのコミック」に新しいコミックをアップしました♪

 

このコミックは1970年代後半にイギリスのLondon Evening Newに掲載されていたコミックです。

 

 


 

 

今回は「ヴィンテージのマーマレードを掘る話」です。

 

是非ご覧ください。

 

 

 

 
投稿日時: 2018-06-27

 

パディントンの生誕60周年を記念した「くまのパディントン展」の渋谷Bunkamuraザ・ミュージアムでの全日程が終了しました。

 

ご来場頂いた方々、ありがとうございました。

 

そして、中国地方の方々、お待たせいたしました!

 

次は広島県で「くまのパディントン展」が開催されることが決定しました!

 

期間と会場は以下の通りです。

 

期間:201876日(金)−826日(日)

会場:奥田元宋・小由女美術館

※情報は変更になる可能性がございます。ご来場の前に会場のホームページなどで詳細をご確認の上、ご来場ください。

 

児童小説「パディントン」シリーズの原作者、マイケル・ボンド氏(19262017)の生前のインタビュー映像や、ペギー・フォートナムがてがけた児童書の挿絵や他のイラストレーターたちによる絵本の原画、世界中で出版された書籍など、多彩な展示でパディントンの世界を紹介しますので、是非、お近くにお住まいの方はチェックしてみてくださいね。

 

世界的な名作として、世代や国を越えて愛され続けるパディントンの魅力が詰まった展覧会にぜひ、足をお運びください。

 

 

奥田元宋・小由女美術館 オフィシャルサイト(リンク)↓

http://www.genso-sayume.jp/index2.html

 

 

 

 
投稿日時: 2018-06-20

 

年に2回あるパディントンの一回目の誕生日が6月25日ですので、もうすぐですね♪

 

なんで、1年に2回も誕生日があるのかって?

 

「パディントン フランスへ」(福音館書店)の本の中で、占い師であるマダム・ザザとのやりとりで、、「クマは、いつだって、年2回たんじょう日があるんです。」と言っているのです。

 

このお話は、以下の本に記載されていますので、興味ある方は、是非、手にとって見て下さいね。

 

 

松岡享子 訳

 

パディントン フランスへ(福音館書店)

http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.php?goods_id=857

 

 

 

 
投稿日時: 2018-06-13

 

以前に何度もこちらで紹介した全国巡回展「くまのパディントン展」が、東京(渋谷)Bunkamuraザ・ミュージアムで絶賛開催中です!

 

終了の期日が近づいてきました!

 

今月の25日(月)までですよ!

 

観ておられない方、いらっしゃいませんか〜!

 

パディントンの作者マイケル・ボンド氏の仕事道具、世界中で出版された書籍などなど200点を超える作品を展示する見どころ満載の原画展ですよ!

 

さらに、東京会場限定で俳優の瀬戸康史さんの音声ガイドをお楽しみいただけます!

 

パディントン生誕60周年記念ですので、関東近県にお住まいの方は、是非この機会を逃さぬようにしてくださいね。

 

<会期>4月28日(土)〜6月25日(月)。

開館時間は10時〜18時。毎週金・土曜日は21時まで(入館は各閉館の30分前まで)。

 

<会場>Bunkamuraザ・ミュージアム(東京都渋谷区道玄坂2−24−1)

 

<入館料>一般1400円(1200円)▽高校・大学生900円(700円)▽小学・中学生600円(400円)▽親子券1500円(1300円)※親子券は一般1人と小学または中学生1人のセット券(2人同時入館)。かっこ内は前売り、親子券を除く20人以上の団体料金。

 

◆詳細情報はコチラから(リンク)↓

http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_paddington.html

 

 

 

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