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新着情報 : パディントン ベアを描いたイラストレーター達
投稿日時: 2015-02-18

 

パディントンの本には、児童小説と絵本の二種類があることを知っていましたか?

 

1958年にイギリスで出版されたマイケル・ボンド氏が書き上げた本は、児童小説の「くまのパディントン」でした。

 

そして、その児童小説シリーズで挿絵を描き続けたイラストレーターはPeggy Fortnumという方です。

 

ですが、出版された絵本では、パディントンのイラストは時代によって様々なイラストレーターにより描かれていたのです。

 

それらのイラストレーターが以下のイギリスのパディントン ベア オフィシャルサイト(英語)の中で紹介されています。

 

↓(リンク)

http://www.paddington.com/global/books/illustrators/

 

この中で、1984年から絵本のイラストを担当していたDavid Mckeeというイラストレーターは、「ぞうのエルマー」シリーズの作者だったりと、とても面白い発見があり、パディントンの永い歴史を感じることができます。

 

他にも、映画「Paddington」やアニメに出てくるパディントンも、イラストが違うことはもちろん判りますね☆

 

 

 

 
 

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